耐寒性マツバギクの地植え
早い時期に地植えにするつもりだったけど、時期を逸して、やっとで実行。
before。挿し芽の方はあまり成長していないように見えるが、トレイが浅すぎた可能性もある。なお、以前に


保護セダムの地植え
これも日差しの柔らかくなる時期を待って地植え。
この保護セダム、セダムグリーンカーペットよりも葉が玉に近い。

パリダムらしき保護セダム。他のところで生えていたものを全部ここに集めた(右上部分が追加分)。こいつは日当たりのいいところから保護されてきたし、庭でも普通に生き抜いていたので日照には耐性が高そう。

カタツムリトラップ更新
カタツムリトラップは背が高すぎて餌が濡れてしまうので改造。プラスチックダンボールをセリアの鉢置きにタイラップで結わえ付け、餌皿も低いもの(創味シャンタンのふた)に交換。


記録
コモチレンゲは今のところ問題なさそう。日陰で当地の気候になれる時間があったおかげか?

挿し芽したダイカンドラシルバーフォールズの4日め。右が定着、左が失敗となりそうな予感。

ミセバヤとアロマティカスの葉が落ちていたので地面に載っけてみた。

メセンブリアンテモイデス ラージフォームの葉のしぼみはほぼ解消された。

ネックレスがだいぶ伸びてきた。そろそろ追加挿し芽して、それが安定したらハングしようかと思案中。

ミセバヤ、アロマティカスの根元のナメクジキラーがかびていた。栄養満点やもんな。

アロマティカスのやや元気がなかった株がだいぶ持ち直してきた。


















