年末の状況を記録

 いずれも12月30日撮影。

多肉植物花壇

 ミセバヤ。冬越しローゼットがはっきり見える。

 姫秋麗。順調。

 コモチレンゲ。これは冬越しローゼットが形成されていると見ていいんやろか。

 アロマティカス。元気いっぱいと思っていた手前の方が先に音を上げかけ。葉がぽろぽろ落ちる。

 メビナは順調。

 ルテオヴェルテ。ちょっと元気がない。

 ベビーサンローズ。ぼちぼち。

 ブロンズ錦とマッコス。ぼちぼち。

 ミリナエ。元気。

 秋麗。頑丈で有名やもんな。

 サクサグラレモスグリーン。やや元気がない。

 保護タイトゴメ(仮)。元気。

 保護ミモザ(仮)。これも元気。

 保護セルダム(仮)。これも。野生状態で生き残っていた株は元気。

 実家から連れてきたゴールデンカーペット。これもそこそこ。

 実家から連れてきたグリーンカーペット。紅葉している。日当たりの悪い壁際で緑が残っている。

グラウンドカバー系

 ダイカンドラエメラルドフォールズ。紅葉している。

 耐寒性マツバギク。旺盛に増えそうにもないんだが。

 室外機の裏側、日なたでは紅葉しているセダム、ダイカンドラは紅葉していない。

 ワイルドストロベリーは開花、結実している。

 サギゴケも季節外れの花。

 多種競合エリア。自生ムラサキカタバミに元気がない。夏も冬も弱いのか?

 自生オオイヌノフグリと保護セダム。オオイヌノフグリは一部開花、セダムは紅葉しとるけど、色にかなりの違いが。

非グラウンドカバーの庭植え植物

 マツバボタンはすっかり枯れたので抜いたけど、ポーチュラカは生きているようなのでとりあえずそのまま残してある。冬には弱いはずなんだが

 セルフ挿し芽でどんどん増えた保護ピンキー。夏場はまっすぐ立っていたけど匍匐。どうやらスベリヒユ属ではあるものの、その中では寒さに強いらしい。花は咲いていたし、たとえいったん消えても春には芽を出してくるのではと期待。

庭のワゴンの多肉植物

 比較的寒さに強そうなものを配置。
 実家に持っていく予定で鉢上げした保護マルバマンネングサ(仮)と保護タイトゴメ(仮)。

 姫秋麗。増えすぎの予感。

 ヘラクレス。

 ヤマトニシキ。

 ベンバティス。

 オリビア。下葉が落ちてきたが、上の方は健在。

 コモチレンゲ。かなり小さいが、冬越しローゼット状態。

 年末にハンズマンで購入したセンペルビウムのロイヤルルビー、98円。

 ベビーサンローズの保険鉢。

 ホワイトストンクロプは成長遅いんかな。

 ピンクベリー。やっとでややピンクに。

 だるま姫秋麗。変化が少ない。

 フユビジン。同じ環境においてしばらくたつが、形状が似てくる気配がない。

 コーカサスキリンソウドラゴンズアイ。

 ルテオヴィリテ。

 マジョール。挿し芽鉢(右)のほうが元気そう。

 サクサグラレモスグリーンは元鉢(右)の方が元気そう。もっとも一番元気だった鉢は地植えにしたけど。

 保護バクヤギクもどき。日当たりに弱くお亡くなりになったかと思ったが、まだ形を保っている。

ベランダのワゴンの多肉植物

 こちらは霜をさけるため、主に寒さに弱そうなものを配置。
 姫秋麗。寒さに強いけど、置き場所がないのでこちらに。

 ツメレンゲ。冬越しフォームなんかな。

 秋月。

 虹の玉。

 アロマティカスの屋外保険株。

 ビアホップ。

 新玉つづり。成長が遅い。


 メセンブリアンテモイデス ラージフォーム(仮)。

 クラッスラ。色が着いてきた。

 ピンクルルビー。

 姫秀麗のおまけの植物。越冬フォーム?

 ブロウメアナ。ペキュリアリスに似てきた。

 そのペキュリアリス。左が挿し芽鉢。

屋内ワゴンの多肉植物

 崩壊しかけて挿し芽、葉挿ししたブロンズ錦。芽と葉1枚が定着しそう。

 姫秋麗。

 新玉つづり。

 葉挿しした秋麗。

 葉挿ししたマッコス。

 アロマティカスの屋内保険株。

 姫秀麗のおまけ植物の葉挿し。

 ポイポイトレイ。