syncthingのログを書き出したい

 いろいろ検索して、/etc/systemd/system/syncthing.serviceと/etc/systemd/system/syncthing@.serviceのExec行を修正。

[Unit]
Description=Syncthing - Open Source Continuous File Synchronization
Documentation=http://docs.syncthing.net/
After=network.target
Wants=syncthing-inotify.service

[Service]
#ExecStart=/usr/bin/syncthing -no-browser -no-restart -logflags=0
ExecStart=/usr/bin/syncthing -no-browser -logfile=/var/log/syncthing/syncthing.log
Restart=on-failure
SuccessExitStatus=3 4
RestartForceExitStatus=3 4

[Install]
WantedBy=default.target

 -logfileと-no-restartは共存しないらしい。

 コマンドラインでsyncthingを起動した時はログをとるようになったが、デーモンで起動するとどうもうまくいかないのでrebootしてみたらログをとるようになった。

syncthingを再起動するとログが上書きされるっぽい。ここは追記すべきところだと思うんだが。

s-nailパニック

 おうちサーバのアンテナが「更新をとらえられてない」状態になった。
 cronが送ってきたメールを見ると

s-nail: Panic: Cannot seed the *SSL PseudoRandomNumberGenerator, RAND_status() is 0!
  Please set *ssl-rand-file* to a file with sufficient entropy.
  On a machine with entropy: "$ dd if=/dev/urandom of=FILE bs=1024 count=1"

 なんじゃこれは。パイプ先のs-nailがパニック起こしてシェルスクリプトの該当行が正しく実行されずスキップしているのはわかった。でもメール送信プログラムでなんでddせなならんの?

 ということで検索。

I solved it. I just removed the .rnd file in my home dir

 ~/.rnd ファイルをcatしてみたが、バイナリのもよう。ようわからんけど削除。無事元のように動くようになった。

 副作用が出たときのことを考えたら、削除ではなく利ネームすべきやったわ。

火楓源、東朋

 元田中中華料理店めぐり第4弾。

火楓源

 いつも混んでいる店が空いてた。東北と四川の店とか。離れすぎ。
 店内はこぎれいで、生なんちゃらもまともな味。料理は極端な味付けではなく、バランスが取れている。ただ一人で2品は多かった。

kafugen.owst.jp

中華料理 東朋

 某サイトにも出ていたし、行ってみた。串焼きがあるので居酒屋使いにも対応可能。某サイトに倣って牛スジとギアラもいただいた。
 レストランクチコミサイトには接客サイテーと投稿があったが、そうでもなかった。

豊後酒場、勝山酒店、井手商店

 大分駅で軽く飲んで、さらに小倉で角打ちめぐり。

豊後酒場

 大盛唐揚定食880円。大盛りというより大型。定食は明太子食べ放題。
九州で明太子というと唐辛子のないやつを指す。唐辛子のあるやつは辛子明太子。醤油も2種類。

勝山酒店

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はまや港、すいば

 スクールあとのリラックスタイム。

はまや港五条本店

 先週の店の同じフロアの向かい。姉妹店みたいな雰囲気だったけど、いってみたら酒の品揃えが全然違ったので別の経営のもよう。
 刺身系の居酒屋でBGMがヒップホップってどやねん。というか、テレビとBGMのどっちか止めて。

旬の魚料理 はまや港
〒600-8429 京都府京都市下京区万寿寺通烏丸西入ル御供石町368
3,500円(平均)
r.gnavi.co.jp

すいば烏丸高辻店

 ちかおくのあったフロアにすいばができてた。右上はしいたけ生ハム詰めオーブン焼き。
 プレーンチューハイは味付きだった。

www.suiba.jp